【インスリンの働き】
2024/07/23

【インスリンの働き】

インスリンとは
血液中の糖分、血糖値を下げる唯一のホルモンです。

血糖を下げるとは体内でどんな動きがあるのでしょうか?

血糖値を下げるときに
血糖はどこにいくのかというと、
筋肉、脂肪、肝臓などにいきます。

インスリンは血液中の栄養(糖を含む)
を体の色々な組織に運ぶ役割となっています。

インスリンが働く順番があり

1.筋肉
2.肝臓
3.脂肪

の順にインスリンが働き糖が届けられます。

インスリンが出過ぎると脂肪に栄養が多く運ばれてしまい脂肪が逆に増えます。

ここでの注意点は運動をきちんとしていないとインスリンヒエラルキーが逆転する場合がある!ということ

筋肉をしっかり使う事で筋肉にインスリンが働きやすくなります。

筋肉に栄養がいく為、脂肪もつきにくくなる!というメリットも!

インスリンを正常に働かせる為には、しっかり筋肉を使ってあげることが大事です。

トレーニングをすると物理的に筋肉が収縮し、
収縮することがインスリンを働かせることができます。

またトレーニングをすると血流が良くなり、その部分にインスリンが働きやすくなります!

インスリンの効果を高める方法として
1.運動をする
2.栄養を摂って高める
3.アルギニン、ロイシン、亜鉛、ビタミンCを摂る!

ということが挙げられます!

ホエイプロテインはロイシンが多く含まれているので食事に摂り入れてみるのもオススメです!

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